
つなぐ、伝える、活用する。このプロセスを連携し、
ビジネスコミュニケーションを連鎖させる新しいツールです。

ビデオ会議付ソフトフォン オフィスのPCが電話機に
いつでも・どこでも、遠隔地の人と手軽に映像・音声・資料を共有!!
さまざまな機能が、綿密なやり取りを支援。効果的なオフィスコミュニケーションを実現します。

特徴
- ■電話発信機能
- Internet Explorer や各種アプリケーション、あるいはテキストなどから、発信したい電話番号を
クリックするだけで簡単に電話がかけられます。
かけた相手の番号を探したり、ダイヤルしたりという無駄な操作が省けます。 - ■電話帳連携
- 個人電話帳「StarOffice21/電子電話帳」やMicrosoftOutlookと連携して、
簡単に電話発信等が出来ます。 - ■プレゼンス表示機能
- オプションのプレゼンスサーバと組み合わせることにより在席情報を確認することが出来ます。
かけたい相手の情報は事前に把握することにより相手の状況に応じたコンタクトを取ることができ、
効率よく作業を行うことが出来ます。 - ■コンタクト機能
- よく連絡を取る相手の情報をコンタクトリストに登録することで、電話をかけたり、
インスタントメッセージを送信するといった操作が簡単に行えます。
また、オプションのプレゼンスサーバ機能を利用している場合、相手の状態に応じて在席していれば電話をかけることが出来ます。 - ■状態通知
- 自端末の各機能の状態(設定状況)などをアイコンで通知します。また、アイコンをクリックすることで、各種機能の設定や履歴参照のショートカットなどとして利用できます。自端末の状態がアイコンにより視覚的に
判断できるため、操作性も向上します。 - ■アクション
- 着信中では「応答」「留守録」、通話中なら「保留」「転送」「会議」など、各ラインの状態により、
アクション(動作)できる機能をアイコン表示させることにより直感的な操作が行えます。
ラインの状態はプライムマイン(マイライン)を常に表示し、サブラインは保留中、着信中、または自分が使用中の場合に表示されます。 - ■検索機能
- 検索入力エリアに、キーワードを入力し検索ボタンをクリックすることで、「電話帳」もしくは「コンタクト」、「着信履歴」 を対象に情報検索することができます。「コンタクト」「発着信履歴」の検査結果は、閲覧ウィンドウに一覧表示し、関連情報を参照したり、詳細データから電話発信やインスタントメッセージ送信などの操作を簡単に行うことが出来ます。電話帳などから連絡をとりたい相手を検査できることで簡単にコンタクトを取ることができます。
- ■インスタントメッセージ
- SP350やonefoneユーザーに対して、最大8人まで一度に、インスタントメッセージを送信することが出来ます。インスタントメッセージを受取った相手はメッセージ確認後にそのまま送信者へ電話をかけることができたり、メッセージを返信することができます。相手が電話中や離席時でも、伝言メモとして残すことが可能。また、連絡を取りたい相手が会議中でも、テキストで伝えることができます。
- ■便利な機能
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- ・電話機連携
- ・ランチャー機能
- ・通話録音
- ・発着信履歴
- ・電話機能お気に入り







